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所属選手紹介
player2021_01

琉球ブルーウェーブ

グルクンマスク

身長 173cm / 体重 77kg

得意技 グルクンドライバー、ダイバースープレックス

琉球ドラゴンプロレス代表 、琉球ドラゴンプロレス御万人王座「琉王」初代王者、第一回我栄トーナメント覇者。キレの良い空中戦と総合格闘技仕込みの打撃を得意とする。
2016年には新日本プロレス「SUPER J-CUP2016」に出場。
2017年にはプロレスリングNOAH「グローバルjr.タッグリーグ戦」にも出場し、同年12月にはGHCjrタッグにも挑戦し、惜しくもタイトルを逃すがメジャー団体に確かな爪痕を残している。
また、県内小中学校や高校にて、夢を題材にした様々な講演活動も年間30本近く開催中。学校での文化事業の一環として『教育プロレス』も展開中。マスク職人でもある。

player2021_02

MAD DOG QUEEN

ハイビスカスみぃ

身長 152cm / 体重 52kg

得意技 目突き、ウソ泣き、おてんばダッシュ

長らくアップルみゆきのリングネームで活躍していたが、琉球ドラゴン入団を機に現在のリングネームに改名。性別を超えた名勝負を製造し続けるオンリーワンの存在として、県内だけではなく県外でも評価の高い「レスリングマスター」。こう見えてキャリア19年のベテラン。
2020年、驚きのMAD DOG CLUB入り。チャームポイントは僧帽筋。
現在絶賛肉体改造中でどんどんといい体になっている。

player2021_03

MAD DOG ASSASSIN

美ら海セイバー

身長 163cm / 体重 68kg

得意技 ショアブレイク

小柄な体から繰り出す空中殺法は芸術の一言、団体が誇るハイフライヤー。
寡黙な人柄ではあるが、いざ闘いとなると感情むき出しのファイトにも定評がある。2016年団体の至宝である「御万人王座『琉王』」をビリーケン・キッドから奪還し、第四代「琉王」となる。
しかしながら2019年4月、ベルトを防衛した後まさかのヒールターンをしMAD DOG CLUBに加入。

player2021_04

MAD DOG KING

RYUKYU-DOGディンゴ

身長 168cm / 体重 75kg

得意技 ペディグリー

オーストラリア出身。第二代御万人王座「琉王」、第二回我栄トーナメント覇者。
長らくベビーフェイスとして活躍していたが、2017年反旗を翻しヒールターン。新ユニット「MAD DOG CLUB」のリーダーとして、内外から強豪選手を謎のコネクションで招聘し勢力拡大を図っている。
現在難病「ギランバレー症候群」の治療のため欠場中。

player2021_05

紅(くれない)の拳(こぶし)

首里ジョー

身長 170cm / 体重 90kg

得意技 ファルコンアロー

元ボクシング国体選手。恵まれた体躯から放たれる肉弾戦、瞬発力で対戦相手を圧倒する。2018年にはプロレスリングNOAHのタッグリーグ戦に抜擢され、グルクンマスクをパートナーに高い評価を得る。
一度は飲酒運転による謹慎処分で長らく欠場していたが、復帰後は瞬く間にブランクを取り戻し、猪突猛進ファイトで沸かせている。

player2021_06

糸満の人間魚雷

ウルトラソーキ

身長 180cm / 体重 120kg

得意技 無双(仮)

うちなんちゅレスラー第二号。団体一の恵まれた体格で猪突猛進ファイトを信条とする。将来を嘱望される生え抜きの一人。
2017年には後楽園ホールにて行われた地方インディーが集まるタッグ6人トーナメント「群雄割拠」でフィニィッシュを決め、見事優勝を果たした。
また2019年「我栄トーナメント」も堂々の準優勝を果たし、6周年大会ではメインイベントで琉王にも挑戦している。2020年2月に「我栄トーナメント」を制覇して第6代琉王を戴冠。怪我をして返上したものの、まだまだトップを狙い続けている。

player2021_08

エメラルドマーメイド

真栄田ミサキ

身長 155cm / 体重 55kg

得意技 ダブルリスト・アームサルト

琉球ドラゴン生え抜き女子選手として2018年2月デビュー。
銀色の長髪をなびかせて気迫溢れるファイトをみせる期待の女子選手。
前職はダイビングインストラクターだったためこのリングネームとなった。
明るい中にも気の強い部分も垣間見せ、琉ドラ女子を盛り上げている。
グミが大好物。

player2021_07

銅(あかがね)のサムライ

GOSAMARU

身長 178cm / 体重 95kg

得意技 墨落とし、ニライカナイ

2018年6月、突如現れた新加入選手。
大柄の体を利用した力強い攻めと、ハードコアで鍛えた豪快な戦法で上位に食い込まんとする。
特にMAD DOG CLUBに対する敵意は剥き出しで、2018年11月のビッグマッチではハードコアルールによりディンゴをねじ伏せた実力者。
細かいテクニックも持ち合わせ、新しい風を巻き起こしている。
我栄トーナメント2019で見事優勝を果たすが、その試合で負傷し長らく欠場。復帰後は名バイプレイヤーとして活躍するが、虎視眈々とトップの座を狙っている。
普段は南風原町の「餃子酒場GOSAMARU」で店長を務める。

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